京都で
自分らしく
家庭医になろう
今週の輪読会は雑誌『総合診療』で連載されていた『55歳からの家庭医療』の“第39回 医師像の変容と総合診療”を読みました。専攻医からは「総合内科と総合診療の違いを医学生や研修医から聞かれた時に、自分の中では違いがわかって…
輪読会の後に近況報告がありました。その中で、アルコール関連疾患についての話に繋がっていきました。飲酒量低減薬が存在する、内服することで実際に効いた例がある、ただ、減酒に至るには、患者本人が減酒する意志が必要であり、かつ、…
本日のレジデントデイは輪読会から始まり, 近況報告では2/ 11、12に国立京都国際会館で行われた第19回若手医師のための家庭医療学冬期セミナーの感想が挙げられました。家庭医療に関する知識や技術の習得, 同世代との出会い…