京都家庭医療学センター

京都家庭医療学センター

Kyoto center for family medicine (KCFM)

メンバー紹介/アラムナイ

加藤 修治

Shuji Kato

卒業年

2006年

KCFMに向けてのメッセージ

近畿における家庭医療のメッカとして大きく羽ばたいていかれることを期待しております。

滝本 しおり

Shiori Takimoto

卒業年

2013年

KCFMに向けてのメッセージ

私は現在、埼玉県三郷市で働いています。在宅医療連合学会専門医、指導医を取得し、小児から神経難病、癌末期と様々な患者さんの訪問診療を行っています。現在の診療にKCFMでの研修が生かされていることはいうまでもありません。
今後も、KCFMのスピリットであるNo balme cultureを大切にして個性豊かな家庭医を育てていってくださいね。

中村 琢弥

Takuya Nakamura

卒業年

2012年

KCFMに向けてのメッセージ

私にとってはKCFMは大切に育てていただいた医師としての故郷の1つです。医療への真摯な姿勢とともにこれからも良質な教育を発信してくださることを期待しております。

太田 敦

Atsushi Ohta

卒業年

2007年

KCFMに向けてのメッセージ

KCFMは私にとっては心の故郷です

前川 高洋

Takahiro Maekawa

卒業年

2021年

KCFMに向けてのメッセージ

今の自分があるのはKCFMの丁寧な指導のたまものです。遠方ではございますが、何かお役に立てることがございましたら、よろしくお願いいたします。

草野 超夫

Norio Kusano

卒業年

2018年

KCFMに向けてのメッセージ

今の自分があるのはKCFMの丁寧な指導のたまものです。遠方ではございますが、何かお役に立てることがございましたら、よろしくお願いいたします。

池田 徹

Toru Ikeda

卒業年

2014年

KCFMに向けてのメッセージ

総合診療・家庭医を目指す研修医には、KCFMでの研修を勧めています。いつかご縁があったらよろしくお願いします。